若者参加

つぶやき

【先進事例まとめ】国内の子ども・若者参加

18歳選挙権に関する学校教育で盛り上がっていますが、学校外での若者参加の取り組みをまとめてみました。
つぶやき

「選挙」に若者参加をどのように組み込むことができるか

衆議院の開催に伴う総選挙が行われることになりました。 (解散自体に意味があるのかという議論があることはひとまずここでは置いておいて)毎度思うことではありますが、選挙のたびに僕らの団体(NPO法人わかもののまち静岡)に報道機関から「何かやりませんか?」という連絡が多く、非常にモヤモヤした感情を持つわけです。
まちづくりの実験

【全文】若者の社会参加を推進する自治体政策の評価に関する研究 -欧州の若者政策を参考に-

本研究では、日本とイギリスの若者参加に関わる事業の成果指標(KPI等)を比較することで、その違いを明らかにし、日本の若者参加の発展に向けた示唆を得ることを目的にしています。(なお本研究は発展段階にあり、引き続き研究を続けています。)
まちづくりの実験

欧州評議会の地域の若者参加に関する手引きの翻訳版が掲載されました。

欧州評議会が出している地域における若者参加に関する手引きの翻訳版が、静岡県立大学の紀要に掲載されています。「意見をもとう!―『地方・地域生活への若者参加に関する欧州憲章(改正版)』の手引き―」(Revised European Charter on the Participation of Young People in Local and Regional Life)の第1章の部分です。
つぶやき

日本の若者の人生は思う通りにならない?スウェーデンの若者の意識から学ぶこと

今年の6月にYEC(若者エンパワメント委員会)でスウェーデン王国を訪れ、「若者」そして「民主主義」ということをキーワードに、スウェーデンの若者の社会参加における先進的な取り組みや、持続可能な民主主義の仕組みなどの視察を行った。
つぶやき

あんなに投票したかったのに、誰に投票していいかまったくわからない件について。

1月に20歳を迎え、投票権を得た。 僕自身は、18歳選挙権への引き下げや、若者の参加を促す活動をしている大学生だ。一般的な若者に比べたら政治に興味がある変な若者であるという自信だけはある。
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