若者と選挙

つぶやき

「選挙」に若者参加をどのように組み込むことができるか

衆議院の開催に伴う総選挙が行われることになりました。 (解散自体に意味があるのかという議論があることはひとまずここでは置いておいて)毎度思うことではありますが、選挙のたびに僕らの団体(NPO法人わかもののまち静岡)に報道機関から「何かやりませんか?」という連絡が多く、非常にモヤモヤした感情を持つわけです。
主権者教育

若者の投票率だけをあげれば良いの?

自民党が5月に発表した政策パンフレット「国に届け」の中で描かれている漫画「軽いノリじゃダメですか?」をご存知だろうか。軽いノリで選挙に行こう!と、若者の選挙啓発が目的につくられたであろうこの漫画であるが、果たしてこのノリで選挙に行くことはいいことなのだろうか?
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