つぶやき

大学生に早朝バイトをすすめる5つの理由

こんにちは。進路に迷走する大学生のどひ(@Kosuta_ask)です。 何のバイトをするかって大学生にとって、大きな悩みだったりしますよね。僕もここまで4~5つくらいのバイトをしてきました。
つぶやき

学生が早朝バイトを選ぶための3つの原則

朝バイトを始めたいけど、どうやって選べばいいかわからない...。 「大学生に早朝バイトをすすめる5つの理由」でご紹介したように、朝バイトはかなりおすすめなのですが、良いバイトを選ばないと最悪な朝から1日を過ごすことになってしまいます。 今回の記事では、気持ちの良い朝バイトを選ぶための3つの原則をお伝えしたいと思います。
つぶやき

【先進事例まとめ】国内の子ども・若者参加

18歳選挙権に関する学校教育で盛り上がっていますが、学校外での若者参加の取り組みをまとめてみました。
イベント告知

【ご案内】ファシリテーター養成講座+(プラス) さらにスキルアップしたいあなたに。

ファシリテーター養成講座+(プラス) さらにスキルアップしたいあなたに。 さらなるファシリテーター力の向上を目指す方にファシリテーター養成講座+(プラス)のお知らせです。
つぶやき

「選挙」に若者参加をどのように組み込むことができるか

衆議院の開催に伴う総選挙が行われることになりました。 (解散自体に意味があるのかという議論があることはひとまずここでは置いておいて)毎度思うことではありますが、選挙のたびに僕らの団体(NPO法人わかもののまち静岡)に報道機関から「何かやりませんか?」という連絡が多く、非常にモヤモヤした感情を持つわけです。
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環境の収支を合わせる”ミティゲーション”という考え方

ミティゲーション(mitigation)とは、一般的には「緩和する、和らげる」という意味で使われており、環境政策におけるミティゲーションは、「開発による自然環境への影響を何らかの具体的な措置によっ て緩和すること」とされています。
まちづくりの実験

どんな未来をつくりたいかを土台にアイデアを語ろう!

地域活動・まちづくり活動の話し合いは、どんな楽しいイベントをするか、に集中しがちです。 僕自身、飲み会や思いつきのアイデアがその場で盛り上がって「いいね!やっちゃおう!」と企画が生まれた経験が多くあります。
若者の政治参加

子どもの権利条約ニュースレターに寄稿しました!

ご依頼をいただき、「子どもの権利条約ネットワーク」のニュースレターに『政策に若者の声を、「わかもののまち静岡」の挑戦』と題した報告をさせていただきました。 全国で流行りのように広がり始めている「子ども会議」「若者会議」は本当にこのままでいいのか?ということを、「わかもののまち静岡」をひとつの事例に紹介させていただき、書かせていただきました。
イベント告知・報告

本当に”つながる”には、”What”ではなく”Why”をシェアしよう!

9/5は、NPO法人bond placeの小笠原さん(以下てっちゃん)をお招きして、「多様な主体がつながり、まちづくりに取り組むには?」をテーマにまちづくり勉強会でした。
まちづくりの実験

子ども期に自分を揺り動かす重要な他者と出会うこと。高知市こども・子育て・まちづくりフォーラム

この記事は、平成29年7月30日(日)に開催された高知市主催の「こども・子育て・まちづくりフォーラム」のパネルディスカッション「こどもと保護者がまちづくりに関わる意義」の報告記事です。(すべてを文字起こしできたわけではないので、若干のニュアンスの違いや文章が足りない部分があるかもしれません)
イベント告知

【募集】”違う”を乗り越える考え方と方法 焼津市ファシリテーター養成講座

2016年度に開催したファシリテーション連続講座が、「ファシリテーター養成講座」としてパワーアップして今年も開催です! 今回のテーマは、"違う"を乗り越える考え方と方法。 話し合いの場に参加したり、人と関わる中で壁になるのが、お互いが"違う"ということ。 違うことは悪いことと思いがちですが、人間みんな違うのは当たり前。その違いをどのように受け止め、乗り越えていくかを軸に、プレ講座+全4回のファシリテーター養成講座を開催します!
視察報告

新城市の若者議会から考える国内における若者政策の発展

NHKの18歳選挙権の特集で取り上げられた、愛知県新城市の若者議会を中心とする若者政策のヒアリングをしてきました。近年、子ども議会や若者議会の取り組みは全国各地で行われていますが、すでに決まっているシナリオ上で、決まった文章を話すようなお飾り参加のものがほとんどです。
みんなの焼津

インスタグラマーは必ず行くべき?焼津の夏の夜は「夏のあかり展」へ!

今年で10回目になる「夏のあかり展」に今年も行って来ました。なんと今年は10回目。NPO法人「浜の会」によって運営されている市民によるあかり展です。 あんどんや竹の灯篭の幻想的な光が浜通りを照らしています。
つぶやき

わかもののまち静岡が変えた静岡「社会はひとりで変えられない」

「わかもののまち静岡」はどうしてはじまってか?静岡を守っていく人がいなくなるのが寂しい。最初はそれがはじまりでした。地方創生を叫ぶ日本国内で、特に人口減少が全国第2位と報道された静岡県。この報道を受けて、このままじゃやばい、僕たちに何かでき...
つぶやき

若者は社会に関心がないのではなく、社会に対して意見を言う機会がないだけである。

「若者は社会に関心がない」とよく指摘されるが、本当にそうなのだろうか。 社会に関心がないのではなく、社会に対して意見を言う機会がないだけではいだろうか。 NPO法人わかもののまち静岡では、6月に投開票が予定されている静岡県知事選に向けて、若者の声を集め、それを集約し「静岡わかものマニフェスト2017」として、知事選候補予定者に届ける #わかちじ というキャンペーンを今週から実施している。
子ども・若者の参加

日本のユースセンターに行ってみた。ゆう杉並①

はじめに 「ユースセンター」という施設をご存じだろうか?ユースセンターとは、北欧を中心に発展しているユース世代(中・高校生世代)が放課後の余暇活動を過ごす場所のことである。この説明を聞いて、児童館を思い浮かべる人もいると思うが、ユースセンタ...
みんなの焼津

焼津のカレーの老舗「ちゃぼす」

子どもも大人も大好きカレーのお店の紹介です。 焼津市民の中ではよく知られているカレー屋さんですが、少し外れた場所にあるので、入ったことがない!という方もいらっしゃるのでは?
つぶやき

ロジャー・ハートの参加のはしごから考える「中高生を使い物にするまちづくりが流行りなの?」

地方創生や18歳選挙権の流れから全国でぐっと中学生・高校生をまちづくりに参加させる取り組みが増えている印象を受けます。 中学生や高校生であっても、そのまちに住むひとりの「市民(citizen)」であるわけですから、自分のまちに関わる機会や環境が増えてきたことは単純にいいことだなと感じています。
2拠点生活

2拠点生活する人が気をつけたい7つのポイント

早いもので東京と静岡の2拠点での生活をはじめて3ヶ月になりました。月によって変動しますが、だいたいの場合は月〜水は東京、木〜日は静岡、みたいな生活をしています。 最初はどうなることやらと思っていた2拠点生活は、はじめてみると思ったよりも快適です。今回は実際に2拠点生活をするなかで、これは気をつけないとヤバイなと思ったポイントを7つに分けて紹介していきたいと思います。
若者の政治参加

若者の参加評価研究vol.2「参加をめぐる欧州の若者政策の流れ」

「若者の社会参加を推進する自治体政策の評価に関する研究」vol.2複数回に分けて、学部時代の卒業論文で扱った「若者の社会参加を推進する自治体政策の評価に関する研究-欧州の若者政策を参考に-」をブログ調に噛み砕いて、紹介していきたいと思います...
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