若者の政治参加

子どもの権利条約ニュースレターに寄稿しました!

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政策に若者の声を、「わかもののまち静岡」の挑戦

ご依頼をいただき、「子どもの権利条約ネットワーク」のニュースレターに『政策に若者の声を、「わかもののまち静岡」の挑戦』と題した報告をさせていただきました。

全国で流行りのように広がり始めている「子ども会議」「若者会議」は本当にこのままでいいのか?ということを、「わかもののまち静岡」をひとつの事例に紹介させていただき、書かせていただきました。

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ニュースレターを書く機会をくださった喜多先生ありがとうございました😄

(ちなみにニュースレターを読むには、子どもの権利条約ネットワークの会員にならなければいけないようです)

 

 

【土肥潤也(子ども・若者の地域参画コーディネーター) プロフィール】

静岡のNPOで活動をしながら、東京の大学院に通う。

静岡と東京の2拠点生活をする実践者兼学生(研究者)

https://dohijun.com/junya-dohi/

 

【子ども・若者が政治的主体として参画できる社会に】

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ABOUT ME
土肥 潤也
「コミュニティファシリテーター」という肩書きで、すべての人が主役になれるコミュニティづくりに取り組んでいます。コミュニティラボCO-℃(コード)代表、NPO法人わかもののまち 代表理事、日本シティズンシップ教育フォーラム運営委員、内閣府「子供・若者育成支援のための有識者会議」構成員